ハウス電子マネーとは

point+plusが提供する電子マネーはハウス型と呼ばれ、自社ブランドのみで利用できる電子マネーです。
交通系や大手GMSなどで発行する共通型電子マネーには無いハウス型のメリットをご紹介します。

共通電子マネーを導入した場合
ハウス電子マネー(=point+plus)を導入した場合
ハウス電子マネー発行元
ハウス電子マネー利用可能店
  • お客さまの利用後に、共通電子マネー発行元から御社に入金されるため、キャッシュフローが悪化
  • 導入および運用費・手数料が高額
  • 利用されたお客さまの履歴データを保持できないため、自社都合による、キャンペーンが打てない
  • 退蔵益(※)は共通電子マネー発行元の収益
  • チャージ先が御社となるため、キャッシュフローが良化
  • 安価に共通電子マネーと同様のサービスを展開可能
  • 利用されたお客さまの履歴データを保持し、客層把握を行えることで自由なキャンペーンを実施可能
  • 退蔵益(※)は、point+plus導入企業の収益

※退蔵益とは、お客さまがカードにチャージをしたものの、有効期限が過ぎてしまったりして、使われなかったお金のこと。

利用履歴の有効利用

電子マネーに限らず共通型のシステムは、エンドユーザの利用履歴を自由に閲覧したり、活用することができません。
point+plusを活用いただいた場合、利用履歴は全て導入企業様の資産となるため、履歴に基づく販促施策実施が可能なことが最も大きな違いとなります。  ※本件は、共通型ポイントでも同様となります。

カード販促
メール販促
ポイントカード・ギフトカード・プリペイドカードの作成、導入は「point+plus(ポイントプラス)」

ポイントカード・プリペイドカード・販促カード・ギフトカード・メンバーズカードの作成、導入は「point+plus(ポイントプラス)」をご検討ください。ポイント機能にプリペイド機能、ギフトカード機能を追加できます。ECサイト(コマースサイト)を運用している場合には、コンビニエンスストアでネットで利用できるプリペイドマネーの販売ができます。ぜひご相談ください。
Page top